東洋測器株式会社

ひずみゲージ、ロードセル、台はかり、圧力センサ、トルクセンサの東洋測器


会社概要

各種台はかり

社長挨拶

ホームページにアクセスしていただき有難うございます。
私共、東洋測器株式会社は、昭和61年創業以来、

  1. より良い製品をより安くタイムリーに
  2. 無駄を排除して製品原価の徹底的低減
  3. 品質向上こそ生産性向上の必須条件
  4. 品質は工程で造り込む

を、会社基本理念に掲げ、計量計測の総合メーカーとして順調に成長させていただきました事はひとえに多くのお客様のお陰であり、厚く御礼申し上げます。私共が開発した各種製品は、半導体,鉄鋼,林業,薬品,建設,医療,放射線 廃棄物等、各種産業分野においてお客様から高い評価をいただいております。
お客様に育て上げられた計量計測のノウハウをもとに、小さいセンサー,薄いセンサーの創意工夫を重ね、より信頼性の高い製品を提供し続けお客様に満足を頂き、社会に貢献してまいる所存ですので、皆様のご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

代表取締役  串田 健司


会社概要
設立   昭和61年7月18日
資本金   35,000,000円
事業内容  
  1. 各種ひずみゲージ及びゲージ応用変換器の設計並びに製品販売
  2. 各種測定器及び部品の製造販売
  3. 前項に付帯する一切の業務
従業員数   100名(パート社員含む)
取引銀行  
  • 三菱東京UFJ銀行 青葉台支店
  • 川崎信用金庫 新羽支店
  • 横浜信用金庫 青葉台支店
  • 横浜信用金庫 新羽支店
  • 横浜銀行 青葉台支店
  • みずほ銀行 横浜駅前支店
  • 商工組合中央金庫 横浜西口支店
所在地 本社・工場 〒223-0057
神奈川県横浜市港北区新羽町964-24
TEL : 045-540-8353(代表)
FAX : 045-544-8354
新横浜テクノヒルズ協同組合

会社沿革
1986年7月 資本金1700万で横浜市青葉区に設立。設立主旨はストレインゲージ(ひずみ計)をベースとして各種センサー(ロードセル・圧力計・トルク センサー・他)及その応用装置の製造販売で社会に貢献する
1986年11月 半導体製造装置内の各種ガス残量管理用として超薄型台はかりを開発、販売開始
1988年4月 各種用途向け台はかりを製造販売
1990年1月 120tfピン型ロードセルを製造販売
1991年11月 空港用カウンタースケール納入開始
1992年3月 電子式トルクレンチOEM納入開始
1993年4月 掘削マシーン用ロードセル納入
1994年7月 超小型キャンタイプ(円筒型)ロードセルMCDW開発、販売開始
1995年11月 3分力フォースプレートをリハビリセンターに納入
1997年4月 衝撃に強い耐荷重はかり販売開始
1999年3月 ガス残量管理用フロートセンサー開発、納入
2000年3月 資本金を3500万円に増資
2001年6月 エレベーター用ロープテンション装置を納入、販売開始
2002年3月 重心測定装置を納入
2004年8月 2MN衝突バリヤ用ロードセル納入
2006年4月 超小型S字ロードセル開発、販売開始
2007年5月 本社を新築し現在地(横浜市港北区)新横浜テクノヒルズ企業団地内に移転し本社移転登記
2008年2月 ベッドスケール販売開始
2008年7月 横浜市中小企業研究開発助成金対象事業「液体窒素残量監視装置」が受賞
2009年11月 超小型キャンタイプ(円筒型)6φ10Nロードセル開発、販売開始
2010年3月 計量・計測用超小型デジタル指示計(形状:48×48×32)開発、販売開始
2011年1月 神奈川県優良工場受賞
2011年8月 品質マネジメントシステムISO9001取得
2013年5月 かながわ中小企業モデル工場受賞

» ページの先頭へ